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6. 《第十軍(柳川兵團)法務部陣中日誌》,高橋正衛編集、解説《続·現代史資料》6“軍事警察”,みすず書房,1982年。
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7. 大沼保昭著:《東京裁判から戦後責任の思想へ》,有信堂高文社,1985年。
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8. 田中正明著:《“南京虐殺”の虚構——松井大將の日記をめぐって》,日本教文社,1984年。
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9. 田中正明編:『松井石根大將の陣中日誌』,芙蓉書房,1985年。
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10. 《张治中回忆录》第五节“再度抗日——八一三淞沪之役”第一至第五小节,中国文史出版社,1985年。
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11. 南京戦史編輯委員会編纂:《南京戦史》,偕行社,1989年。
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12. 南京戦史編輯委員会編纂:《南京戦史資料集》Ⅱ,偕行社,1993年。
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13. 清水正義著:《国際軍事裁判所憲章第6条c項“人道に対する罪”に関する覚書》,《東京女学館短期大学紀要》14号,1991年。
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14. 南京事件調查研究会編訳:《南京事件資料集》1アメリカ関係資料編,青木書店,1992年。
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15. 冨士信夫著:《「南京大虐殺」はこうして作られた——東京裁判的欺瞒》,展転社,1995年。
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16. 東京裁判研究会編:《共同研究パル判決書》(下),講談社,1996年。
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17. 藤岡信勝、自由主義史観研究会編:《教科書が教ぇない歴史》2,産経新聞社,1996年。
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18. 中国第二档案馆、南京市档案馆合编:《侵华日军南京大屠杀档案》,江苏古籍出版社,1997年。
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19. 松村俊夫著:《“南京虐殺”への大疑問》,展転社,1998年。
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20. 侵华日军南京大屠杀史料编委会、南京图书馆编:《侵华日军南京大屠杀史料》,江苏古籍出版社,1998年。
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21. 冨士信夫著:《“南京大虐殺”はこうして作られた——東京裁判の欺瞒》,展転社,1998年。
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22. 藤岡信勝、東中野修道著:《ザ·レイプ·ォブ·南京の研究——中国における“情報戦”の手口と戦略》,祥傳社,1999年。
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23. 板倉由明著:《本当はこうだった南京事件》,日本図書刊行会,2000年。
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24. 小川関治郎著:《ある軍法務官の日記》,みすず書房,2000年。
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25. 東中野修道著:《“南京虐殺”の徹底検証》,展転社,2000年。
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26. 日本会議国際広報委員会編:《再審“南京大虐殺”——世界に訴える日本の冤罪》,明成社,2000年。
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27. 余子道、张云著:《八一三淞沪抗战》,上海人民出版社,2000年。
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28. 北村稔著:《“南京事件”の探究——その実像をもとめて》,文藝春秋社,2001年。
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29. 阿羅健一編:《“南京事件”日本人48人の証言》,小学館,2002年。
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30. 程兆奇著:《南京大屠杀是东京审判的编造么?》,《近代史研究》,2002年第6期。
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